【電話に慣れよう】電話でアプローチする方法その2

【気になる女性へアプローチ】電話でアプローチする方法その2

【気になる女性へアプローチ】電話でアプローチする方法その1で電話アプローチの最初のステップを紹介しました。

今回は、次のステップへ発展する方法紹介します。

気になる女性への電話アプローチ

電話に慣れる

電話でのアプローチなので、電話に慣れておく必要があります。男友達と電話する時よりも会話の内容に困るのはもちろんですし、気になる女性への電話なので緊張しているのは当たり前です。

最初は電話に慣れるためにも短い時間で電話を切る方がいいと前の記事でも書きましたが、それは相手の女性も同じことです。あなただけが緊張しているのではないですし、慣れない声を電話越しに聞くとどうしてもストレスになってしまう人も中にはいるのです。

もちろん、何度か電話をしている内に女性もあなたの声に慣れてきますし、会話もスムーズになるでしょう。ストレスも無くなってきます。会話を長引かせることが厳しいのなら、ネタが十分揃うまで電話をしないでおくか、もっと会話ができるようになるまで短い電話を回数でこなし、お互いを慣らす必要があるのです。

【長電話=発展した】ではない?

電話を何度かする内に、長電話できた日もあるでしょう。

しかし、長電話できたからといって必ずしも【発展】したとは限りません。

例えば、毎日5分10日電話したとして、合計50分女性と電話した場合と、10日間で1回50分の長電話をした場合どちらがお互いの関係を発展させることができるでしょうか?10日間での、前者・後者の合計通話時間は同じです。

答えはハッキリ言えないところが難しいところなのですが、可能性としては前者、つまり毎日短時間の電話をした方がお互いの関係を発展させることができます。長電話が出来たとしても、電話は1回のカウントです。それに対して、毎日電話した場合は10回電話したことになります。

時間に比例するというよりは、電話回数に比例して親密度が増していきます。

ただ、例のように短時間でも毎日電話するとなると相手に負担がかかってしまう可能性がありますので、最低でも2日に1回ぐらいの電話にとどめておくほうがいいと思います。また、短時間の電話だからといって2分とかだと相手の女性は『何がしたかったんだ?』と疑問に感じるので、できれば10分ぐらいの電話が理想です。

そして、回数を重ねる内に自然と長電話が出来るようになってきあす。長電話回数が増えてきたらデートに踏み切れる関係であると思います。

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