間違った出会い方をしていては彼女なんて出来ない!その2

間違った出会い方をしていては彼女なんて出来ない!その2

間違った出会い方をしていては彼女なんて出来ない!その1の続きです。

間違った出会い方にもいくつかあるため、後半も例を挙げて解説していきます。

間違った出会い方をしては彼女が出来ない

何事も最初が肝心とその1でも書きましたが、女性との出会いというのはどのタイミングで巡ってくるのか分からず、あまり意識していない時に運命の出会い・・・なんて事があるのですが、気合いを入れて出会いの場に行けば全くの空振りで・・・という不思議な世界です。

自分とかけはなれた女性を追いかける

ちょっと優しくされたりして、ホイホイついて行くパターンです。

女性は性格や見た目が人によって違うため、ある程度女性経験があるならば自分とかけはなれている女性を追いかけないほうがいいでしょう。

やはり相性というものがありますからね。一時の思い出にすがっていても女性はあなたに振り向いてくれません。

また、アイドルや芸能人とまでは行かないけどちょっと高値の花のような女性を追いかける場合も、最初は相手にされないと考えて下さい。

あまり期待しないことが基本ですが、好きになった人を追いかけることはとても良い事でもあります。

女性を振り向かせるために、自分でも考えられないぐらい努力をしたりして頑張れるものです。そういった希望を持ち続けていれば最初は見向きもしなかった女性も、以前よりもレベルが上がったあなたに振り向くでしょう。もうあの女性は高値の花ではなく自分と対等な立場になっていたりします。

ストライクゾーンが狭すぎる

自分と違うタイプの女性を追いかけるなと書きましたが、女性の好みを1点に絞ってその女性が現れるのをひたすら待つという【ストライクゾーンが狭い】男ではだめです。

そういう人に限って恋愛下手、恋愛経験が乏しい人が多いです。

自分のストライクゾーンにドンピシャに入る女性と出会うのが理想でもありますが、ストライクゾーンが狭い人程そんな女性と出会うことはまず無いと思って下さい。仮に出会えたとしても、恋愛経験が乏しいあなたが魅力的なはずがありません。

妥協ではありません。もっと柔軟であるべきだと言いたいのです。

普段から柔軟な恋愛をしておかないと、いざ婚期が近づいて焦りのあまり自分と全然タイプが違う女性にプロポーズしてしまう可能性が高いということです。






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